デジタル化が進む今だからこそ、社員全員が働きやすい環境をつくっていくために、ヒトマワリを選びました!
人事側だけでなく、社員全員にとって働きやすい環境を作りたい―。そんな思いから、ヒトマワリの導入を決めました!
これから海外事業に挑戦していきたい企業様にピッタリだと思います!
“手厚いサポート×ブラッシュアップされた操作性”で安心して導入を決めることができました。
「できるだけ効率的に人材の育成・マネジメントを進めたい」そう思ったときに出会ったベストなシステムがヒトマワリでした。
初めての人事管理システム導入に悩み続けていたなかでの、展示会でヒトマワリと運命の出会い。
必要としている人が、必要としている情報をタイムリーに手に入れられる環境を実現できました
ヒトマワリは導入後の充実したサポートも含め、コンサルに近い存在です
シンプルでわかりやすい機能と運用のしやすさ、納得の価格で導入を決めました!
導入準備~運用まで抜群のサポートでユーザー要望の実現を応援してくれます!
ヒトマワリにミライを感じて決めました
“サポートの手厚さが含まれた価格”が決め手になりました
ユーザー目線の手厚いサポートにいつも助けられています
シンプルかつ使いやすいのがヒトマワリの良さ
今ある課題の解決をすべて実現できるサービスがヒトマワリ
臨機応変な人員計画にはカスタマイズ可能なシステムが必要
 豊富なパッケージとタレントマネージメント機能も併せてお得感を感じています。

社会福祉法人みささぎ会

misasagikai

社会福祉法人みささぎ会

事業内容:介護サービス事業 所在地:大阪府藤井寺市 URL:https://www.misasagikai.or.jp/

藤井寺と堺エリアを中心とした地域密着型の介護事業を展開している社会福祉法人みささぎ会。「先憂後楽(せんゆうこうらく)」を理念に掲げ、大学との連携による認知症の予防など、介護そのものだけでなく社会全体の困りごとに包括的なアプローチを行っています。
今回は代表の奥田様とHR戦略グループの阿部様にヒトマワリとの出会い、今後の活用方法についてお伺いしてきました。

導入を検討されたきっかけはなんですか。

1987年の設立から順調にその規模は拡大し続け、気づけば約350名のスタッフが在籍する規模の大きな法人へと成長しました。1番感じていた課題は情報の整理です。今までは各拠点で情報をExcelで作成後、紙ベースのものを本部でまとめていたので、「どれが最新の情報なのか」や「更新が滞り、正しい情報がつかみづらい」といった部分を解決しなければならないと感じていました。

その中で、拠点ごとの職員の名簿、資格所有の確認などを一括でマスター管理できるものを取り入れようということになり、人事管理システムの導入を検討し始めました。

社会福祉法人みささぎ会

ヒトマワリにした決め手はなんですか。

最初はどのシステムが良いかも全く分からなかったので、展示会に足を運ぶことにしました。そこで、様々なシステムについての話を聞きましたが何かしっくりくるものがなく…。正直なぜヒトマワリさんの席に着いたかは覚えていませんが、「ココなら初めてのシステム導入でも安心!」とまさに運命の出会いをしたと思っています(笑)

また、“人事管理は採用から“と考えているため、採用管理機能まで一気通貫で行えることも決めてのひとつ。それらを総合的に見たときのコストパフォーマンスが圧倒的でした。

実際に導入後のサポートはいかがですか。

とにかくスピーディーかつ柔軟に助けてくれています。初めてのことばかりで、不安もありましたが、串田さんの丁寧なサポートのおかげで徐々に使いこなせるようになっています。

月に1回程度はミーティングも組んでくれているので、その際にシステムだけでなく使いやすい配置、デザイン性などのニーズにも対応してくれる点もサポートが充実していると実感するポイントです。

今後どのように活用していきたいですか。

人事評価制度のリニューアルや研修レポートをまとめる役割として使っていきたいと思っています。
紙からシステムに変更することで記録にきちんと残せるようになり、全体的な事務作業の効率化に繋がることが直近の目指している姿です。会社の規模が大きくなっているからこそ、バックオフィスの負担軽減を進め、法人としてさらに成長していきたいと考えています。

社会福祉法人みささぎ会

法人としての今後の目標はなんですか。

みささぎ会は「どんなときでも、誰からでも頼られる存在。」そんな風に地域で思って貰えるように包括的な支援活動に取り組んでいます。実際にスタッフから「近所に生活に困っている人がいるからウチで何かしてあげられることはないですかね?」と声がかかることもあるなど、安心の存在として認知されつつあります。

今後さらにその支援の輪を拡げていくためにも、現場を支えるバックオフィス全体の強化は必要不可欠です。まずは最も重要な“人”に関する部分を強化するべく、ヒトマワリをしっかりと活用していきたいです。

ありがとうございました!